木戸泉酒造

Kidoizumi Shuzou

蔵の歴史

創業明治12年(1879年)。昭和31年から独自開発した高温山廃仕込みを導入。
以来、日本酒の長期熟成酒と食の多様化に向けた濃厚多酸酒を研究開発。
自然醸造による旨き良き酒をモットーに味わい深く酸に特徴のある日本酒を醸し続けています。

造り手

以前は新潟の越後杜氏が代々造りに携わっていたが
平成25酒造年度からは蔵元兼杜氏の荘司勇人が手掛ける。

今後の目標

高温山廃仕込みのさらなる可能性・進化を求めて
毎年毎年チャレンジ精神をもって造りに向き合います。

代表商品

木戸泉

周辺環境

房総半島九十九里浜の最南端に位置し、温暖で風光明媚な環境。
初夏には源氏ボタルも飛び交うほど水場のきれいな場所もあり
四季折々の草木や食物も豊富な場所。

蔵概要

木戸泉酒造株式会社

〒298-0004 千葉県いすみ市大原7635-1
TEL/0470-62-0013
FAX/0470-62-3300

HP/www.kidoizumi.jp